親父のデジャヴ P2 2026‑04‑09 親父論

記憶回収と構造照合

— 野須寅 堕無洲(のすとら・だむす)|「……あー、これ俺書いてるやつだ」

確信に変わった瞬間

妙な気持ち悪さが残ったままな。

その記事、少しだけちゃんと読み直した。

疑念と違和感が、確信に変わった瞬間だ。

👉「これ、絶対に過去どっかで通ってる」

ただな、

"見たことがある"んじゃない。そこはちょっと違う。

👉"自分で通した感覚"なんだよ。

気になって収拾つかねぇ

ここまで来るともうダメだ。

気になって収拾つかねぇw

気持ち悪さの正体、潰さないと寝れねぇやつだ。

でな、

自分の過去ログを漁った。

ボトルメール、過去記事、書き殴りのメモ…。

いつも通り雑多に放り込んであるやつなw

もーな……

👉検察の資料押収かってレベルで引っ張り出したぞ…。

ポロっと出てきた

そしたら、ポロっと出てきた。

👉「……あー、これだわ」

日付を見て、ちょっと笑った。

👉2026-01-22

👉「AIを使っている」という言葉の背景

👉 https://harbor.ai-makouro.com/nosu/009.html

過去記事のスクリーンショット1 過去記事のスクリーンショット2

ちゃんと残ってる。

逃げも隠れもできねぇ記録だ。

そのまま並べてみた

で、そのまま並べてみた。

👉該当の記事(2026.04.07 08:12)出典引用元:Forbes

👉「プロンプトからスキルへ──中小企業が知るべきAI活用の新潮」

https://forbesjapan.com/articles/detail/95308

Forbes記事のスクリーンショット1 Forbes記事のスクリーンショット2

この記事、俺の過去記事とを。

※難しい経済用語やテック系専門用語が多いので「AIで記事内容要約」してみるといい。(余談だが…俺にも難解だw)

表現は違うが

表現は違う。

言葉も違う。

立場も違う。

でもな――

👉"骨組み"が同じなんだよ。

問題の出し方。

違和感の置き方。

分岐の見せ方。

着地の持っていき方。

👉全部、同じ流れをなぞってる。

単語レベルじゃねぇ。
ニュアンスでもねぇ。

👉構造レベルで一致してる。

例えばな

例えばな――

・単発のやり取りで終わる使い方

・繰り返し使える形に落とす使い方

この対比。

・人が判断するのか

・AIに処理させるのか

この分岐。

👉これ、全部"同じ型"なんだよ。

違うのは言い方だけ。

👉向こうは「スキル」って呼んでる。

👉こっちは「トリガー」って呼んでる。

名前なんざどうでもいい。

👉見てるものが同じならな。

同じ建物に右から入るか左から入るか、

それくらいの違いだw

ここでやっと腑に落ちた

ここでやっと腑に落ちた。

👉「あー……これ"思いつき"じゃねぇわ」

その場のひらめきでも、

たまたま当たったわけでもない。

👉先に"構造"を拾ってただけだ。

だから後から来た情報と噛み合う。

👉「一致してる」のは当たり前なんだよ。

だって、

👉見てるものが同じなんだからな。

違和感の正体が繋がった

ここまで来て、さっきの違和感の正体が繋がった。

👉「見たことがある」じゃない。

👉「通ったことがある」だ。

この差、デカいぞ。

ここまで来るとな――

👉なんでこうなるのか、理屈に落としたくなる。

まー…この性格は今に始まったことじゃねぇがなw