確信に変わった瞬間
妙な気持ち悪さが残ったままな。
その記事、少しだけちゃんと読み直した。
疑念と違和感が、確信に変わった瞬間だ。
👉「これ、絶対に過去どっかで通ってる」
ただな、
"見たことがある"んじゃない。そこはちょっと違う。
👉"自分で通した感覚"なんだよ。
気になって収拾つかねぇ
ここまで来るともうダメだ。
気になって収拾つかねぇw
気持ち悪さの正体、潰さないと寝れねぇやつだ。
でな、
自分の過去ログを漁った。
ボトルメール、過去記事、書き殴りのメモ…。
いつも通り雑多に放り込んであるやつなw
もーな……
👉検察の資料押収かってレベルで引っ張り出したぞ…。
ポロっと出てきた
そしたら、ポロっと出てきた。
👉「……あー、これだわ」
日付を見て、ちょっと笑った。
ちゃんと残ってる。
逃げも隠れもできねぇ記録だ。
そのまま並べてみた
で、そのまま並べてみた。
👉該当の記事(2026.04.07 08:12)出典引用元:Forbes
👉「プロンプトからスキルへ──中小企業が知るべきAI活用の新潮」
この記事、俺の過去記事とを。
※難しい経済用語やテック系専門用語が多いので「AIで記事内容要約」してみるといい。(余談だが…俺にも難解だw)
表現は違うが
表現は違う。
言葉も違う。
立場も違う。
でもな――
👉"骨組み"が同じなんだよ。
問題の出し方。
違和感の置き方。
分岐の見せ方。
着地の持っていき方。
👉全部、同じ流れをなぞってる。
単語レベルじゃねぇ。
ニュアンスでもねぇ。
👉構造レベルで一致してる。
例えばな
例えばな――
・単発のやり取りで終わる使い方
・繰り返し使える形に落とす使い方
この対比。
・人が判断するのか
・AIに処理させるのか
この分岐。
👉これ、全部"同じ型"なんだよ。
違うのは言い方だけ。
👉向こうは「スキル」って呼んでる。
👉こっちは「トリガー」って呼んでる。
名前なんざどうでもいい。
👉見てるものが同じならな。
同じ建物に右から入るか左から入るか、
それくらいの違いだw
ここでやっと腑に落ちた
ここでやっと腑に落ちた。
👉「あー……これ"思いつき"じゃねぇわ」
その場のひらめきでも、
たまたま当たったわけでもない。
👉先に"構造"を拾ってただけだ。
だから後から来た情報と噛み合う。
👉「一致してる」のは当たり前なんだよ。
だって、
👉見てるものが同じなんだからな。
違和感の正体が繋がった
ここまで来て、さっきの違和感の正体が繋がった。
👉「見たことがある」じゃない。
👉「通ったことがある」だ。
この差、デカいぞ。
ここまで来るとな――
👉なんでこうなるのか、理屈に落としたくなる。
まー…この性格は今に始まったことじゃねぇがなw