📚 国民的名著からの視点
今回というかいつもそうだが SNS で影響力ある人物って著名人だったり名のある経営者だったりする事多いよな そんなしっかりした基盤の背景持ってるならそりゃーもちろん読んでるはずだよな?
「金持ち父さんと貧乏父さん」という国民的に解りやすく一大センセーション巻き起こした書籍だよ。 ナポレオンヒルとか松下幸之助、ドラッガーとかアドラーより一般市民になじみが深くてわかりやすい解説してくれてるしな。
ちょいと一般市民目線で理解しやすく「金持ち父さんと貧乏父さん」の実例交えて語らせてもらおうか。なーに・・・難しいご択並べてマウントでドやる気なんかサラサラない。解説のために少し引用させていただくだけさ。
みんなタイトルだけでも知ってる 国民的「なじみの深い書籍」だしな。
💸 キャッシュフローで見る
さてさて・・・前置きはこれくらいにしといて、大事なのが、その「お家に太陽光発電搭載して優しいエネルギーを国民みんなで取り組もう」企画に対する キャッシュフローだよな。
核心の質問:
それ・・・長期的に自分のポケットにお金をずっと入れてくれるのか?
それとも・・・ポケットからお金が減っていくのか?
読んだことある人なら馴染みのフレーズだろ?自分の生活設計と照らし合わせてみようぜ。
📊 あの本の定義に当てはめると
✅ 資産
ポケットにお金を入れてくれる
❌ 負債
ポケットからお金を取っていく
⚠️ これを太陽光に当てると
❌ 一般家庭の太陽光(よくあるケース)
👉 結果
キャッシュフローが安定してプラスにならない
= ポケットにお金を入れてくれない
むしろ 修理・交換・廃棄で じわじわ抜かれる可能性が高い。
🤔 「節約できる」は資産じゃない
よくある反論
「電気代が浮くから得でしょ?」
でも
節約 = 支出減であって、収入ではない。
節約
生活防衛
投資
キャッシュフロー創出
太陽光は生活コストを固定化・複雑化する設備で、投資資産とは別物。
💡 資産になるケースも一応ある(でも条件が厳しい)
👉 ほぼ発電事業者の世界。
一般家庭が「善意」「環境」「スローガン」でやると、負債を自宅に載せる構造になりがち。
⚖️ どうだい?
• 数字が合わない
• 誰の責任か曖昧
• 勧める側はリスクを負わない
これ、金持ち父さん視点だと即アウトだと思わないか?
理解し読解して生活に活かしてるの俺だけか?
まー・・・俺一人この考えでも問題ないけどな w 賛同は求めないしな w
🎯 核心メッセージ
「資産かどうかはな、理念じゃなくて毎月の現金の流れで決まる。」
(笑)
太陽光そのものが悪いんじゃない。
「資産だと誤認させて売る構造」が問題。
「本を読むのと、本に書いてある"基準"で生きるのは別だ。」