まー・・・長々と親父の死語付きトーク💛に付き合ってくれてありがとよ(笑)
今回、
俺が言いたかった事は、
実はかなりシンプルだ。
👉 「AIを使うな」
なんて話じゃねぇ。
むしろ逆だ。
AIは、
これからの時代を大きく変える。
もうすでに変わっている分野も多くある。
多分、
人類史レベルで見ても、
相当デカい転換点になるだろう。
だからこそ、
俺は強く思うんだ。
👉 「便利だから全部任せる」
この発想だけは、
ちょいと危険じゃねぇか?ってな。
「任せる」のはいいが、
「全部」は否定する。
人間しか成しえない必要部分は、
人間がやるべきだ。
人類ってのは昔から、
便利になる。
↓
油断する。
↓
監査を省く。
↓
事故る。
・・・これを何回も繰り返してきた。
技術が変わっても、
構造はあんまり変わっちゃいねぇ。
そして今。
AIという、
超高速で動く存在が出てきた。
つまりこれからは、
👉 「超高速で便利になる」
と同時に、
👉 「超高速で事故る可能性」
も抱える時代って事だ。
だからこそ、俺は「AI三権分立構想」を提唱したい。
単一AI独裁体制ではなく、
👉 「互いに監査し合う構造」
を持てって話だ。
それぞれ得意不得意がある。
向き不向きや癖もある。
完璧そうに見えて、意外な盲点もある。
だからこそ、
👉 「複数視点で確認する」
意味が出てくる。
これ、
実は人間社会でも同じなんだよな。
政治もそう。企業もそう。セキュリティもそう。インフラもそう。
本当に重要な場所ほど、
👉 「単独完全性」
を信用しない。
だから、
みたいな、
"面倒臭ぇ仕組み"をわざわざ作ってる。
なぜか?
👉 「人間もAIも、完璧じゃないから」
だ。
「単独完全性」って、
その場限りで長く続いた歴史は無いし、
崩壊は早い。
それは歴史が証明してるよな。
ここ、
めちゃくちゃ重要だぞ。
そして最後に、俺からひとつ言わせてくれ。
AI時代で本当に重要なのは、
👉 「どのAIが最強か」
じゃない。
👉 「暴走した時、瞬時に適所を止められるか」
だ。
もっと言えば、
👉 「便利さに酔いしれて、思考停止してないか」
ここなんだわ。
AIは、今後ますます進化する。
それ自体は、俺もワクワクしてる。
だがな・・・。
どれだけAIが進化しても、
結局のところ
👉 「最後に責任を持つのは人間」
ここだけは、
多分変わらねぇ。
だからこそ、
便利さだけじゃなく、
この辺りまで含めて、
AIと付き合っていく必要があるんじゃねぇかな。
まー・・・。
未来ってやつは、
便利さだけで出来てる訳じゃねぇ。
時には、
「止める構造」も必要なんだわ(笑)
暴走と抑制を繰り返し進化してるのが、
歴史ってやつなのかもなw
まー・・・。
未来もAIも、
上手く付き合っていきてぇもんだな(笑)
安全快適な未来で待ってるぜ
夜露死苦💛米瓶!!
野須寅 堕無洲(のすとら・だむす)